ノベル いくまで見つめて
玲子の陰唇から長く堅い肉棒が抜かれ、またぶち込まれ瞬く間に、その肉棒は肉壷の涎まみれとなった。
玲子の額に玉の汗が浮いた。
「オレのチンxの雁首に膣襞がグニュグニュ絡み付いてくらぁ」
(あああっ切ない……だれがこんな男に……熱い……うっ疼くっ……嘘よ、感じてなんかいない……こんなこんな男に……)
耳を自分の○供に掴まれ、逃げることもできず、ただお尻を突き出している玲子。
肩までの艶やかな髪が揺れ、のぞく頬は赤く上気し、
ただハァハァと熱い吐息を漏らしている
満ち足りているはずの人妻が粘着先輩に
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