推しが隣で耳を舐めてくるなんて聞いてない!(単話)
「ASMRの練習……ちょっとだけ付き合ってくれる?」隣に住むお姉さんは、美人でスタイル抜群、いつも明るく挨拶してくれる憧れの存在。
高嶺の花すぎて、お近づきになるなんて夢のまた夢――と思っていたのに。
ひょんなことから、隣のお姉さん=推しの配信者・ねむさんだと判明して!?
推しに耳を舐められ、アソコをカリカリされながらの《ASMR練習》!?
さらに《責められた時の声の練習》まで始まって……!?
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