夏期補習 〜奪われた彼女〜
あまりにも絶望的な光景だった。
見たくない。
こんなものを見続ければ、心が壊れてしまう。
誠一の理性がそう警告しているのに、教師に貫かれる理沙から目を離せられない。「はぁ、もっと奥……もっと奥突いて……」
ここが学校だということを忘れているのか、理沙は甲高い声で鳴いている。「いいのか、そんな大声出して、誰か聞かれとるかもしれんぞ?」「だって……先生の生××ポ凄すぎるから」
あれだけ自分には念入りにゴムを着けさせておいて児島とは妊娠の危険を顧みないのか。「んんんっ!」
二人は同時に静止した。
それは避妊具なしの膣内射精を示すサインに他ならない。
今、あの男の精子が理沙の子宮にかけられている。
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