近眼!ひとは先生のヒミツ(単話)
僕の家庭教師、ひとは先生は、すごいヒミツを持っていた。
なんと、近眼なのに眼鏡をかけるとHになってしまうのだ!
それを知ったのは家庭教師初日、数学の授業を受けていた時だ。
目を細めながら参考書を読む先生。
なかなか進まない授業に業を煮やした僕は、「眼鏡を持っているならかければ?」と軽い気持ちで言ってしまった。
そして、眼鏡をかけてしばらくすると、ひとは先生の様子が変わりだす。
赤く染まった顔、艶っぽい吐息。
そして――突如とられた驚きの行動。
ヒミツがバレて、どんどん大胆に、過激になっていくひとは先生は積極的に僕を誘ってくるように!
こんなことされたら、授業になんてならないよ!
この作品は同タイトルをコマ割りし、画質を向上させた【新装版】です。
物語の内容・登場人物等に変更はありません。
ジャンルの関連作品
-
ビッチな巨乳先輩たちとあまあまハーレム!エッロい先輩たちと都合よくセックスできちゃう関係に(単話)2022.10.10
Clover Day’s アートワークス2020.11.25
wet one’s pants!!〜おもらし〜(単話)2017.03.22
ハート・メーカー2006.11.17
ロシア美女 ユーリア 212021.10.13
隣の美女は発情期2018.08.24
著者の関連作品