僕のモヤモヤを処理してくれる、ちっぱい看護師さん。(単話)
「そんなことより、ヌキヌキの時間です!」エッチをしないと死ぬ病気になったオレ。
入院先の看護師の樹ちゃんは毎日俺の下半身をイジって、ダシてくれるけど、どこか事務的な感じで、ちょっぴり物足りない…。
ちっぱい看護師の彼女は、何時も献身的で、ナニに元気が無い時は自分の下半身をイジらせてくれるし、舐めさせてもくれる…でも、肝心のエッチには至らない。
とある日、樹ちゃんと、一つになった夢を見た俺は、イキオイで告白!
当然断られると思っていたら、「私も好きです!」と夢の様な返事が返ってきて…。
ジャンルの関連作品
-
ぎゅっといっぱい恩返ししてくれる白い狐を助けましたか?(単話)2024.03.22
いれるのはダメ!(単話)2023.03.30
召しませ旦那様!(単話)2018.04.06
前略、妹がメイドになりまして(単話)2016.12.03
BE MY BABY!(単話)2015.09.17
田舎の激チョロ女たちとセックスしまくりな日々【タテヨミ版】2025.02.21
著者の関連作品-
妹とHしよ?私、大好きなお兄ちゃんとセックスしています(単話)2018.02.02
エロウィキ
このサイトではアダルト(18禁)コンテンツを扱っています。18歳未満の方は閲覧できません。
あなたは18歳以上ですか?