幼なじみ熟女――こたつの中
良太は43歳。
正月に合わせて実家に帰省して、のんびりと過ごしていた。
そろそろ東京に帰ろうと思った日の夜、隣家に住む一歳年上の幼なじみ、浩子が家を訪ねてくる。
彼女は温かそうなセーターとフレアスカートで、ショートボブがきれいな顔立ちを際立たせていた。
彼女も今や子供が2人いる人妻だ。
お互い一人っ子ということもあり、物心がつく前からいつも一緒に遊んでいたが、中学時代に疎遠になっていた。
そのキッカケとなった思い出が蘇る。
偶然、コタツの中で、良太の足が彼女のアソコに当たってしまった時があったのだ。
翌日、同じことをすると彼女は感じ始めたが、母親の邪魔が入りそれっきりになっていた。
あれから30年ぶりに彼女と向き合ってコタツに入っている。
不埒な思いに駆られた良太は……。
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