裸族と残業
松島健太は26歳のサラリーマン。
残業しながらも、1年後輩の桜木あずさが真剣な表情でパソコンに向かう姿を見て、惚れ惚れしていた。
ビル自体がノー残業スタイルになっているため、夜になると空調が切れて蒸し暑い。
美人のあずさはジャケットを脱ぎ、ノースリーブ姿になった。
脇の下があらわとなり、健太の全身の血が沸騰する。
タイトスカートが張りつくあずさのヒップラインも目を引いた。
彼女が前屈みになると、自然と視線は胸元に。
ブラはハーフカップのようで、なかなかの巨乳ゆえに、魅惑のふくらみがのぞいていた。
童貞の健太はこれだけ興奮を抑えきれない。
数日後、またも残業時間にあずさと2人きりになった。
この前以上に蒸し暑いオフィス。
あずさはジャケットどころか、ブラウスも脱いでしまう。
さらに、ブラのホックを外し、パンストやパンティまで脱ぎ捨てると……。
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