高瀬舟にて
羽田は53歳の弁護士。
被告人の母親である45歳の青木美喜と関係を持ってしまった。
被告人の青木猛は前妻の息子で、父親である美喜の夫・三郎を殺害。
その弁護を頼まれたのが羽田だった。
依頼人と男女の関係になるなど御法度だとはわかっているが、羽田は美喜と関係を持ってから、自分が若返っていくのを感じていた。
彼女はとにかくセックスが好きで、これほど男のものをしゃぶるのが好きな女は自分の知る中でいなかった。
一度挿入したペニスでも喜んで口に入れる。
45歳という年齢に相応しく尻には肉が付いていたが、腰は十分にくびれ、乳房は揺れるほど大きい。
バックから突く時に見える背中は何より美しく、白くて1点のシミも吹き出物もないほど。
羽田は美喜との情事に溺れていく。
しかし、美喜と猛には秘密があって……。
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