恋する万年筆
24歳の竹林秀平は8歳年上の文房具店員・石森桜子に恋をしている。
控え目なメイクとセミロングの黒髪をきっちりとまとめた彼女は、文学少女がそのまま大人になったような、理知的で大人っぽい雰囲気の持ち主だ。
だが、自分の興味のある話題では途端に饒舌になるという、子供っぽい一面も持っている。
自分が早口になっていたことに気づいて、慌てて口を手で隠し、恥ずかしげに頬を染める姿は年上と思えない。
足繁く通いながら3万円する万年筆を購入。
それを使ってラブレターをしたため、桜子にアタックし、ついに恋人関係になる。
桜子の部屋に招待された秀平。
関係を進展させようと、年齢差を気にする彼女に迫る。
乳首をしつこく責め、秘部に指を伸ばすと、愛撫だけで彼女はイッてしまう。「……来て、秀平くん」。
彼女に求められるがまま……。
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