牝犬にされた熟妻
啓司は妻の佳奈と結婚して23年。
子供も大きくなり、10年以上セックスレスが続いていた。
ある日、職場に不穏な手紙が届く。「奥さんは立派な奴●に育ち、俺に服従している」のだという。
その証明として佳奈が右のわき毛だけ剃っていると書かれていた。
妻も今や50歳過ぎ。
ちょっかいをかける男などいるわけない。
悪質なイタズラだろう。
そう考えた啓司だったが、念のために確認しようと、久しぶりに佳奈をベッドに誘った。
戸惑いながらも事を進め、わき毛を確認すると、確かに右腕だけ剃られている。
言いようのない嫉妬に襲われた啓司。「犯してやるからなっ」。
見知らぬ男と情事を重ねる妻を想像しながら、乱暴に体を求める。
その後も、不穏な手紙は続き、ジェラシーを燃やした啓司はセックスレスが嘘だったように、日に日にプレイが激しくなり……。
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