寝取らせ妻
河村史郎は40代後半ながら小さな建設会社の社長をしている。
ライバル会社の社長である竹内とは仲がいい。
同世代で談合仲間でもある。
史郎の妻・由起と竹内の妻も友人だった。
由起は29歳。
かなりの童顔で、同世代の人妻たちと比べても若々しい。
セミロングのしっとりとした艶髪に、くりっとした丸い目が印象的だった。
年相応の色気もあり、お嬢様育ちだから気品も併せ持っている。
実は竹内も彼女のことを狙っていたが、史郎が射止める形となった。
両夫婦で春先に温泉旅行に行くのが毎年の恒例。
今年は竹内の妻が参加できなくなったが、史郎は中止にせず、それどころか20代半ばの部下・広瀬を加えた4人で決行しようと提案する。
しかも、竹内には「おまえ……今でも由起を、抱きたいと思っとるのか」と確認した。
夫婦関係のマンネリから勃たたなくなっていた史郎は、とんでもない考えを巡らせていて……。
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