桃色キャビンアテンダント
弦一郎はキャビンアテンダントである由紀乃に「制服を着てほしい」と頼んできたが、いつも断られている。
どうやら歴代の彼氏から毎回求められることらしい。
それでも27歳の愛らしい彼女の仕事着姿を堪能したい。
弦一郎は自分の仕事を調整し、由紀乃の旅先と合わせて、とうとう地方のホテルで落ち合うことができた。
普段の由紀乃とは違い、制服を着て、手を身体の正面で重ねた立ち姿からは、エレガントなオーラが漂っている。
我慢できず弦一郎はディープキスを仕掛けるが、彼女の反応は薄い。
真面目な性格ゆえに、制服を着ていると仕事意識が邪魔するようだ。
ならばと弦一郎はジャケットのボタンを外そうとするが、不意に別の考えが浮かんで、ボタンを止め直す。
そして、スカートを下ろすと、パンストごとショーツも引き下ろした。
恥ずかしがる由紀乃をじっくりと視姦する弦一郎。
続いて、機内サービス風のウイスキーの口移しに興じた。
乱れに乱れた彼女の痴態を見て行動はエスカレート。
翌日は飛行機の中で……。
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