喪服の若叔母
●校1年生の江原智文は、叔母の亜沙美と2人きりになった。
亜沙美の夫が急逝。
告別式が終わった後、親族が憔悴しきった彼女を心配し、夏休み中の智文が亜沙美のマンションに残ることになったのである。
ミディアムショートの黒髪に目鼻立ちの整った相貌には疲れの色がはっきりと見て取れる。
しかし、その影が喪服姿の彼女に凄艶な色気を纏わせているかのようだった。
智文は思春期を迎え、昔から可愛がってくれた29歳の叔母を女性として意識していた。
心労が祟ったのか、突然ふらついた亜沙美を支える智文。
思わずそのまま抱きしめてしまう。
巨乳の感触が伝わり、下半身が反応してしまった。
亜沙美は何かと気を遣っている智文の気持ちが嬉しかったようで、寝室に招き入れてきた。「背中のファスナー、おろして欲しいのよ」そんなお願いに応えた智文は、あらわになった彼女の裸体を見て歓喜の声を上げる。
若い甥の欲望を前に、理性が崩壊した未亡人があそこに手を伸ばしてくると、童貞の智文はそれだけでイッてしまい……。
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