あたしという名の便器
あたしは深夜のコールセンターで働く29歳。
体重は80キロもあり、股ズレでジーパンに穴が空いたことは過去に10回もあるほど。
汗をかくと、餃子みたいな匂いがする。
もちろんそんなデブスを自覚しており、「お肉ちゃん」とあだ名されていた。
これまでの職場ではいじめられたり、パワハラを受けたりしてきたが、今の職場は変な人が多く、居心地がいい。
もちろん、そんなデブスに彼氏ができたことなどなく、未だに処女。
30歳までに一度はセックスがしたいと思うようになった。
そして、同僚の送別会でチャンスが訪れる。
夜勤の中で一番のイケメンである小森君が酔っ払ってしまい、家に泊めてほしいと言い出したのだ。
家に入ると、すぐにソファで寝込んでしまった彼を見て、あたしはセックスするのを諦めて、1人でベッドに入った。
しかし、眠りに落ちた後、目を覚ました小森君の手があたしのアソコを指で刺激してきた。
さらに、あたしの口の中にザーメンを……。
ジャンルの関連作品
-
隣人の淫ら家族2023.04.10
美叔母と少年 夏の極上初体験2021.04.01
隣家の未亡人2018.05.18
みだらな肉筆 誘惑の色彩2017.07.15
禁断愛に濡れる秘門2014.12.30
哀しき熟女の生殖本能2014.02.03
著者の関連作品