となりの美人妻
36歳の沢口光太郎は出張から直帰し、ふと外を見て絶句する。
隣家のカーテンが明け放れており、そこで全裸の男女が激しく絡み合っていたのだ。
女性は間違いなく隣家の妻・須崎可那子だった。
年齢は38歳。
清潔感溢れるボブヘア、涼しげな目元が印象的で、細い首筋と裏腹な豊満な身体つきをしており、光太郎にとってはまさに好みのタイプだった。
亭主は確か海外に単身赴任中のはずで、絡み合っている青年は浮気相手なのだろう。
思わず見入ってしまった光太郎は、我慢できずにオナニーを始めるが、射精しそうになった瞬間、可那子と目が合ってしまう。
錯覚だと思い込もうとしたが、数時間後に訪ねてきた人妻は「先ほどの……見ましたよね?」と誘惑してきて……。
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