無花果の女
●校3年生になる吉岡守男が風呂に浸かっていると、隣家の若妻・長谷部昭子の歌声が聞こえてきた。
両家の風呂は、生け垣を挟んで面しているのだ。
覗きがバレないよう、ゆっくりと窓ガラスを開けてみる守男。
すると、洗い場に屈んで髪を洗っている昭子の後ろ姿が目に飛び込んできた。
ツンと乳首の立った乳房と安産型の尻を目にし、守男のペニスは一瞬にして硬直。
その場でオナニーをしてしまう。
しかし後日、昭子の家に招かれた際に「この前、覗いていたでしょ?」と問い詰められて……。
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