見て肛門
営業部の月末目標を達成できて、穴留清幸はホッとしていた。
課長が病気療養に入り、突然、課長代理になって3ヵ月。
部下に助けられて結果を出せた。
当然、乾杯を重ねて酒も進む。
飲み過ぎた清幸は酔っ払ってしまい、意識がボンヤリしてきた。
慌ててタクシーに乗ろうとするが尿意を催して、いたす場所を探していると、突然若い女性に話しかけられる。
酔いすぎて顔やスタイルはわからなかったが、「わたしのおしりの穴を、見てもらえませんか?」というあまりに突飛な彼女の言葉に清幸は驚く。
我を忘れた清幸は彼女に言われるままに路地裏へ。
そこで彼女は剥き出しにした純白のパンティを下ろして、なめらかな桃肌をあらわにし、ふっくらとしたお肉を左右に分けると、キレイな蕾が姿を現した。
渡されたペンライトを使って、それを凝視する清幸。
そんな趣味はなかったはずなのに、過去にないぐらい勃起してしまう。
だが、「それじゃ、バイバイ」とすぐに姿を消してしまう彼女。
しかし、意外な場所で再会して……。
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