25歳の上原健一はフラワーショップの店員。ある日、度々花を届けている病院の院長夫人・35歳の瀬戸百合子と、ホテルに行くことが出来た。百合子は美人でセンスがよくて教養もある、と巷ではもっぱらの評判。そんな彼女から「貝は砂出ししてから召し上がってね」と誘惑されてしまう。健一は百合子の両足を開き、すでにヌレヌレの蜜が溢れている秘壷を吸い出す。すると妖艶な人妻の甘い喘ぎ声が部屋に響き渡るのであった。以来、彼女の虜になる健一だったが……。
2023.03.10
2024.01.31
2018.01.05
2016.09.23
2016.08.26
2025.05.23
2016.03.18
2016.03.11
2016.02.19
2015.12.18
2015.10.23
エロウィキ
このサイトではアダルト(18禁)コンテンツを扱っています。18歳未満の方は閲覧できません。
あなたは18歳以上ですか?