クチナシの色(単話)
【温泉街での出会いが織り成す、濃密なストーリーとエロス!】抒情系フェチエロスの鬼才・ひらやんが描く、儚くも扇情的な濃厚FUCK!!
9年前、偶然行き着いた温泉街で出会った少女・薄。
懐いた彼女に薄荷(ハッカ)の飴を食べさせる際の口元に、彼は性的な興奮を覚えてしまった。
時は流れ作家となった彼は、再び温泉宿を訪れる。
そこで出会ったのは美しく成長した薄だった。
あの頃のように薄荷の飴を欲しがる薄は、なんと彼の指ごと口に頬張る…!
淫靡な薄の姿に肉欲が限界に達し、我を忘れて薄を求めていく…っ!!
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