スル妻たちの告白(単話)
かおりは、いつもの男から電話がくると、あわただしく支度をして家を飛び出す。「買ってやったピンクローターを挿れてくるんだ」そう男は命令した。
ローターのスイッチ音。
もう、これから抱かれる想像に溢れる蜜がとまらない。
そんなかおりを怪しむ同居の舅や、不倫を噂する近所の主婦たちの声を尻目に、愛液を滴らせながら逢い引きの場所へ急ぐのだった。
約束のデパートの試着室。
やがて、男がそこに滑り込込んで、約束のローターを挿入していなかったかおりを責める。「きみを可愛がってやる時間がないんだ」舐めあげられる快感に、声を殺してあえぐのだった。
ジャンルの関連作品
-
レズ姦!ラブホ女子会【単話】(単話)2024.04.10
堕ちたあこがれ〜大好きだった先輩が雑に抱かれてイキまくる〜(単話)2023.03.17
夫が知らない妻の顔2015.10.13
Webコミックトウテツ Vol.1002024.05.25
スパイラルデビット 私立探偵アリーの淫靡な日常2009.01.14
女子マネージャーの性処理サポート 乙都さきの2018.11.09
著者の関連作品