手癖の悪い奥様は…(単話)
「ああっ、やっぱり似合ってるじゃないですか」淫らな下着姿を晒す女を見て、男が満足げに語りかける…。
一時の気の迷いで過激な下着を万引きし、捕まってしまった若奥様は事務室で万引きした理由を店長に聞かれていた。
若奥様が質問に答えず黙っていると、店長から家と警察に連絡すると告げられる。
若奥様はそれだけは待ってと懇願するが、店長はそんな若奥様の胸元をいやらしい目で見て何かを考えつく。
と、いきなり若奥様の巨乳を揉みしだく店長。
何をするんですかと叫ぶ若奥様に対して、こんな下着を盗むなんて実は結構溜まってるんじゃないか、この事を黙っていて欲しいならそれなりの見返りをいただかないとと店長は伝える。
もはや抗うすべを無くしてしまい店長の言いなりになり過激な下着を付けさせられ犯●れてしまう若奥様。
店長は若奥様を凌●している最中に、ふと彼女が持っていた携帯電話が目に入り良からぬ事を考えつくのだった…。
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