赤ずきんちゃんと100人の狼(単話)
あるところに赤リボンがよく似合う女の子がいました。
ある日、主人公(赤嶺さくら)はお母さんのお使いで老人ホームに住んでいるお爺さんに会いに行くことになりました。
お爺さんはさくらちゃんが会いに来てくれると知り、老人ホーム中に自慢して回るほど嬉しくてたまりませんでした。
それを見ていたお爺さんの友達(一狼)は、悔しくてたまりません。
さくらちゃんが来る当日、おじいさんを騙して代わりにさくらちゃんと楽しくお話するためにおじいさんの変装をしました。
すると、さくらちゃんのあまりの可愛さに一狼は触ってみたくなりました。
ジャンルの関連作品
-
君のあとさき(単話)2020.11.30
お隣デリバリー(単話)2020.08.02
女子に人気な診療所【単話】(単話)2016.01.15
幼馴染と妄想えっち!?〜『好き』じゃないのにとろけちゃう〜【期間限定 無料お試し版 閲覧期限2024年12月9日】2024.11.29
きたえてあげる(単話)2016.08.26
無駄(単話)2016.07.16
著者の関連作品-
私、されています…〜イヤなのに感じて濡れちゃう〜2024.04.26
エロウィキ
このサイトではアダルト(18禁)コンテンツを扱っています。18歳未満の方は閲覧できません。
あなたは18歳以上ですか?