地味子のたわわで勃ちまして〜揉みたい吸いたい挟まれたい(単話)
「もしかして、寝ながら感じてる…?」深夜のラブホ、眠る地味子の極上おっぱいに我慢できず、揉んで弄って、むしゃぶりついて!
それでも止まらない欲望に俺は―…。
大学生の俺は●校からの腐れ縁でコミュ障な地味子・三浦が大の苦手。
なのに、ゼミまで一緒で辟易していた。
そんなある日、ゼミの飲み会で潰れたアイツを押し付けられ、仕方なくラブホで介抱することに。
すると寝ぼけた三浦が服を脱ぎ下着姿で爆睡し始めて!?
意外とムチムチで柔らかそうな巨乳に不覚にも反応してしまう俺の童貞チ○コ。
ちょっと触るだけ…とブラを脱がすと、そこにあったのは理想のおっぱいで!?
思わず揉みしだき、乳首を舐め回したら、寝てるのに淫らに悶えて可愛い声で喘ぎ出し…。
地味なアイツがこんなエロいとかあり得ないんだけど!
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