不感症がこんなにイクわけないだろ(単話)
「今までイケなかった分、今日イカせてやるよ」感じないはずの腰がのけ反り、漏れる喘ぎ声。
なんでこんなにキモチいいの…?――不感症が原因で、彼氏から突然告げられた別れ。
落ち込む私に、いつもは厳しい上司・辻が提案してくる。「相性の問題だろ
確かめてやろうか?」そんなワケない…なのに辻さんに触られると、身体がじんじんしてきて。
キスしながら乳首を弄られただけで、愛液が溢れ、気づいたら何度も何度も、絶頂を迎えてしまう――私、不感症なのに…快感に濡れた秘所は、無意識に辻さんのを欲しがっていて…
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