今から挿れるけど、「先っぽだけ」だからセックスじゃないよ。(単話)
「えっこれ…ナカに挿入って…っ
」濡れ過ぎたアソコを奥まで貫く先生のアレ。
焦らされ続けた敏感JKは不意打ち挿入に悶絶し…――ある日の放課後、交際初日のカレから「先っぽだけ!」と無理やり襲われかかったJK、未麻。
間一髪で助けてくれたのは担任の黒戸先生だった。
ほっとしたのもつかの間、先生は世間知らずの未麻に対し「先っぽだけがどういう意味か教えてやる」と宣言し襲いかかる。
ゆっくり蕩けさす大人の愛撫、抵抗するも感じていく未麻の肢体。
素股でイカされ、トロトロになった穴は思わず先生のアレを受け入れてしまい…
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