11月11日(単話)
デザイン会社に勤めて2年、土井の同期は結花だけ。
毎日のように深夜残業が続く。
珍しく土井が会社を先に出た夜、急に雨が降ってきて職場に戻ると人の気配がする。
社長が結花に肉茎を握らせ、まるで世間話をするように土井の名前を口にし、結花の股を開かせ、挿入し、バックからして…などと言わせ、中に生の精子を流し込む。
目撃してしまった…と後悔と寂しさと落胆…、でも弱音は吐かない。
見てたんだよね…と結花は土井を誘う。
結花だって土井に気持ちはある。
でもそれを口には出さない。
ジャンルの関連作品
-
許された義母相姦(単話)2019.02.10
シスプレ -おねだり妹と僕のセックスライフ-【第1話立ち読み付き】2018.03.30
現役女子大生ナマ中出しライフ Vol.22018.01.21
初恋プレイバック(単話)2015.10.09
BITCHISM STREET ACT.1 YUI2025.07.25
初恋の人がお狐様だった(単話)2025.08.01
著者の関連作品