咲き乱れる花芯 恋人の父親にネトラレる
「ああ…洋介…」「いいのか、佐和子。
感じてるか…」私の足を抱えて激しく腰を打ち付ける洋介。
固く勃起したモノが根元まで出入りする。「ああ…いい…いいわ、洋介…」私は昇り詰めながら答える。
2人同時に達しながら「愛してる…!」と叫んだ。
幸せに浸っていたある日、洋介の父親が訪ねてきた。
洋介は大企業の社長の跡取り息子だった。
洋介には婚約者がいて、会社と社員の将来がかかっている。
そして洋介と別れてくれと言う。
その夜、私はいつもより激しく洋介を求めた。
別れる決心をしたから。
礼にと呼び出された料亭で、私は父親に犯●れた「息子はどんなふうにしてくれた?
良かったか、息子のアレは…」
表題作の他、不倫相手に捨てられ悲しむ彼女を見捨てられなかった。
慰めが愛に変わり、口づけ、愛撫していた。
彼女の声は、甘く可愛かった…。
切ない愛を描く「ラブジュースの味は極上のカクテル」を同時収録!!
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