絶倫SEX
今回の相談者は大手企業のシステムエンジニア、三田氏。
朝7時に出社して終電帰宅の毎日。
とにかく忙しい。
専業主婦で子供無しの妻、りん子が家中ピカピカに磨き上げ、手の込んだ夕食やオシャレな朝食を一生懸命作っても、ただ食べて寝るだけで無反応。
すっかり寂しく空しくなったりん子は、友人に誘われ身も心も清らかにリフレッシュさせて貰えるという占い師の館を訪ねる。
すると「服の上からより裸の方がオーラが良く見える。
服を全部脱ぎ横になりなさい」と全裸に!!「ここが第一のツボだ」乳首を摘まむ。「悪い色のオーラをしている」乳首を揉む。「揉めば揉む程オーラが清らかになる」久し振りの刺激に乳首が勃ち喘ぎ声が漏れる。「このツボからも、いけないオーラが!」とク○ト○スを摘まむ。
快感に愛液が溢れると「オーラが汁となってこぼれて来た。
この奥に悪が潜んでいるな。
擦らねば!」と指を挿入。「そんな事されたらヘンになる!」「それで良い。
イクという行為がオーラを浄化してくれるのだ」指を抜き差しされ愛液が飛び散る。「さあ天国へイキなされ!」出し入れが激しくなり、りん子は昇り詰め「天国へイキますゥ!!」と絶頂して…!?
忙しくて放っておいた自分が悪いのだと反省する三田だが、りん子は「こんな天国を与えてくれるのは彼だけ」とすっかりハマってしまい…!?
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