性夢SEX 夢より気持ちイイ(単話)
下着姿になると彼に抱き着いてシャツを捲る。「脱いで」私、どうしちゃったの?
すっごいダイタン。
彼の胸から腹に唇を這わせる。
だってなんだか欲しくて堪んないんだもの…。
彼のモノを両手で握る。「凄く大きくなってる」舌を這わせ舐める。「君が上手だから…」彼のおっきい。
両手で握ってもまだ余る。
咥えると思いっ切り顔を前後させ、喉の奥まで飲み込んで唇で扱く。「ああ」彼が呻く。「あ、俺、もう…」と言いながら私をベッドに押し倒し、乳房を掴んでこねながら舌を這わせる。「あ…欲しいの、早く…早く頂戴。
あなたの大きいの」私はもうびしょ濡れだった。
彼のモノが一気に入って来る。「あああ」私は大声を上げ!?
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