AV女王のアソコは絶品天女の器
私の名は道明寺桜子。
AV女優やってます。
感じまくってイキまくる表情が売り。
元々は学生やってる恋人を援助してあげるために始めたんだけど、AVの女王なんて言われて今じゃ結構自分でも天職かなって思ってるの。
でも最近なんかね、イクのに時間が掛かるみたいで…ちょっとマンネリ?
それともストレス…かなぁ?
肝心の彼は、お金を欲しがる時だけ優しい。
苦学生って言うのも私を愛してるって言うのも全部嘘。
ムカつくけど、それより哀しい。
私ってお金を搾り取るためだけの相手?
なんて思ってたら、撮影でもなんにも感じなくなっちゃった!?
そんな時モデルで陶芸家の所に行く事に。
私のアソコを見たら…!?
ジャンルの関連作品
-
Look at me!(単話)2020.10.01
CAFE SOURIRE ビジュアルファンブック2016.05.26
処女輪● カラオケパーティー【単話】(単話)2012.08.15
ひめごと姫(単話)2012.01.11
実話大報 2018年7月号2018.05.28
おねえちゃん日和(単話)2014.10.25
著者の関連作品-
アネ恋♀宣言 Vol.1152023.08.10
エロウィキ
このサイトではアダルト(18禁)コンテンツを扱っています。18歳未満の方は閲覧できません。
あなたは18歳以上ですか?