幼なじみ、脈打つ肉剣を埋め込んで
堅くドクドク脈打った貴方のその肉剣への悪夢から早く私を救い出して欲しいの…!!
森の中、逃げる私を追いかけてくる漆黒の騎士。
大きな槍を振りかざし、私のアソコに突き立てる!?
ズブッ「キャアア…」悲鳴とともに跳ね起きる女。「友紀、どうしたんだ?」「ごめんなさい。
私また…」「例の恐ろしい夢を見たんだね。
大丈夫だよ。
僕がいる」「ありがとう、克己さん」「ところで僕は寝る前にはイッてないんだ。
男の場合それは1回とはカウントできないんだ。
だから」「あ…ん」克己が有紀の乳房を揉み乳首に舌を這わせる。「あん…」「気持ちいいでしょ?
有紀。
有紀の身体が小刻みに震えてきてるよ」克己が有紀のアソコを指で弄る。「どう?
ココもクチュクチュしてるよ」ところが!?
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