三日間の焦らされ前戯〜ゆっくり奥まで来る感覚〜(単話)
「そ、そこ…お尻じゃない…」深夜、人気のないトイレで人妻の尻を撫で回す男。
その手は少しずつ双丘の谷間に吸い込まれていき…!?
毎晩のように一人の男の予約を受ける人妻タクシードライバー。
最初はパンツスタイルだったのに、男は運賃の倍増と引き換えにミニスカートの要求、膝枕の要求と欲望をエスカレートさせていく。
そこまで求められているという充足感もあり、人妻はそれを受け容れてしまう。
そしてついに「五倍払う」という男の申し出に、静かに肯き…。
ウブではない彼女は、ソレが何を意味するのか十二分に理解していた…。
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