薄衣、義父の指先でイカされて
お母ちゃんの留守に義理のとはいうても、お父はんとあないないやらしい事ぎょうさんして…。
なのに…なんや不思議と罪悪感やら不潔感やらおへんどした。
なんや身体が燃える。
雄介はんの事考えとったせいやろか?
あ…あ、布の味がするわ。
絹地の味、染の味、この味、雄介はんのあそこにかぶせた…フフ。
そやな雄介はんもこの味、味おうたのやろな。
うちのアソコの味と一緒に。
いつもいつもそうやった。
あてらの行為は薄い薄うい絹衣ごしの――。
絹の上から雄介はんの手ェがうちの身体撫で回します。
熱い手ェやのに、うちの身体ピクピク震えて自然に動いてしもうて……。
なあ?
なんや赤うなってへん?
このコ?
ふくれて赤うなっててらてらしてはるん。
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