背徳のエステ!? 女に蜜を吸われて!!
好き。
好きよ、ドクター。
誰よりも。
自らの指で開いたアソコをドクターの舌が舐める。「…あっ」いつの間にか、私はドクターの顔の上に跨がり、大きく足を開いていた。
ドクターの両手が私のアソコを広げ、敏感な突起を舐め上げる。「あんっ、くっ、うっ」思わず声が漏れる。
ドクターの愛撫は執拗だ。
アソコに指を挿入しながら、襞の1枚1枚を舌でなぞる。
私は絶えきれずに前に倒れるが、ドクターの舌は、アソコからは慣れない。「はっはあっ、あっはあっ」私の下半身がビクビクと反応する。「あっ…もう…っ」凄い!「好きよ。
好きよ、愛してる。
来て。
お願い、早く」ドクターが冷静に言う。「それでは、いよいよ最後のテストだ。
ポーズを取って下さい。
究極のラーゲのポーズを」
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