集団凌●★わたしはロッカールームの肉人形
私と弟の週末の秘かな楽しみ…。
それは廃ビルで繰り広げられる淫らな饗宴に心も体も捧げること。
地下のロッカールームで待つ私を、噂を聞いてやってきた何人もの男たちが蹂躙する。
その間、弟はロッカーの中から私のヨガりくるう様子を覗いている。
乱暴な男たちが私のお乳を揉みしだき、アソコを舐めまわし、お口に突っ込み、お尻をこじ開け、肉壷をかき回す…。
私の全身が白濁液でドロドロになるまで代わる代わる犯●れ、男たちの獣欲がようやく満たされて私が一人取り残されると、弟は私の身体を優しく清めてくれるの…。
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