絡みつく欲望の視線
深夜のオフィスで、年下の部下の指と唇が、淫らな音を立てて私の乳首を思う存分味わっている。「主任」と呼ばれながら、音を立ててアソコを舐められると、思わず喘ぎ声が大きくなってしまう。
椅子の上、対面座位で彼のモノを受け入れた。
あまりの熱さに、もう腰が動くのを止められない!!
2人の動きの激しさに、デスクの上のパソコンが派手な音を立てて揺れる。
椅子に座った彼の足下に跪き、思いっきりチュバチュバとモノをくわえこむ。「おいしい…おいしいわ!」思わず心で叫ぶ。
最後は、背面座位で自ら結合部を愛撫しながら絶頂に達する!!
この年下の美酒が、こんなにもおいしいのは、彼に婚約者がいるから!
ああ、まだ彼の余韻が肉体に残っている…。
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