好きこそものの(単話)
初めての時から、彼氏の萩にしてもらってばかりのセックスに不安を覚える尾花。
自分からも、舐めたりしてみたいと思いつつも恥ずかしがりの性格が災いして上手く行動に移せず、悶々としていたある日…。
部活中に怪我をした荻の指を彼女が消毒の為に舐めた事から、スイッチが入り疼き出してしまう。
そして舐める「練習」と称して、彼のチ○コを自分から奉仕することになったが--。
スナメリ先生が贈る、ムッツリ健気な巨乳彼女が「する」気持ちよさに覚醒されて…♪
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