寮母さんって呼ばないで!
「私には柊ゆうあっていう名前があるんです!」ここは帝城学院の学生寮。
住んでる子たちは皆エリートだから楽よ〜なんて祖母の話を真に受けて仕事を引き継いでみたけど、掃除・洗濯・料理とやる事はいっぱいだし、学生達はパンツ一丁で歩き回るし、「寮母さん」と連呼される生活に心も体も疲れっぱなし。
やっぱり男は生身より二次元!
大好きなBLマンガを読んで暮らせれば恋愛なんてしなくてもいい!
そう思ってたのに―――突然部屋を訪れた近江クンが私の眼鏡を取り上げて「寮母さん…やっぱカワイイじゃん」なんて言い始めて!?
彼の手がやさしく私の胸やアソコをなでまわし…男の人に触られるのも怖かったのに、やだ私…感じてる……!
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