102号室のゆずるくん(単話)
この薄い壁の向こうに…あの人がいる僕は古いアパートの102号室に住んでいる。
その隣の部屋に住むマサキさんとは、時々ご飯を食べさせてもらう仲だ。
マサキさんはイケメンだけど女にだらしなくて、サイテーの人だ。
だったけれど、ある日、僕が部屋で寝た時に、マサキさんはあんなことを…。
その瞬間から僕の中で押さえきれない気持ちが、大きくなって…。
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