絶倫課長のSEXマッサージ〜悶絶テクでイキ続けた新人OLは…(単話)
「ココが疼いて仕方ないんだろう?
ちゃんと揉みほぐさないとね…」――マッサージ器メーカーに勤める里中藍里は、大きな胸が原因の肩こりが悩み。
そんな彼女に、営業課長・柿塚が声を掛ける。「若い社員のためだ。
私がキミをマッサージしてあげよう!」強引な提案を断りきれず、身体をゆだねてしまった藍里。
すると…肩を揉んでいた課長の手が、徐々に下へと伸びていく。「硬いコリをほぐしているんだよ?」と敏感になった乳首を、ピン!
ピン!
と指先で弾かれ、足腰ガクガク!
思わぬ快感に、藍里の下着はぐっしょりと濡れそぼる。
愛液にまみれた股間、むき出しにされたピンクの突起。「ダメ…これ以上されたらイッちゃう…!!」
ジャンルの関連作品
-
僕の豊満大家さん(単話)2023.11.30
毛毛乃湯へようこそ!(単話)2021.08.20
月刊コミックパラダイス2008年3月号2009.02.13
マガジンサイベリア vol.1412020.11.30
黒い肉棒!中出し破壊!2024.05.31
イジメっ娘巨乳妹と爆乳美人姉とセックス三昧!?(単話)2025.01.31
著者の関連作品-
闇金女が堕ちた先〜アソコの中までしゃぶられ尽くす〜【増量版】2020.08.07
エロウィキ
このサイトではアダルト(18禁)コンテンツを扱っています。18歳未満の方は閲覧できません。
あなたは18歳以上ですか?