男女2人が箱の中。密着してたら、もうセックス!?(単話)
「こんなのっ…んっ…本当に…手品の特訓に、なるのっ…!?」手品用の箱の中で二人きり、俺のモノは…なぜか幼馴染の芽衣のアソコにずぶずぶと入り込んでいた!?――奇術部の部長である芽衣は、文化祭に向け、箱の中から脱出するショーをやろうと言い始める。
手伝うことになった俺は、芽衣と二人で箱に入ったが…蒸し暑い箱の中で、彼女の服が汗で透け始めた!
ムラムラした俺は、手品の特訓と称して芽衣の胸を揉んじゃって……!?
抵抗が甘く、段々と感じ始める彼女に、俺の我慢はもう限界っ!!
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