彼女のアピールポイント(単話)
「これは報復するチャンスなんじゃないか?
いやそんなことして、もしバレたら…」黒神少年は、眠りにつく姫川恭子と保健室で二人きり。
いっつも恭子からは、謎の怪文書を机の中に入れられたり、異臭を放つクッキーをプレゼントされたりと、地味な嫌がらせされてばかり。
ちょっとくらいおっぱい触ってもバチはあたるまい……。
そんな軽い気持ちで胸に触れてしまったのがそもそもの間違いだった!
全てを包み込む柔乳から、もう手を離すことはできないよっ!
早くも大ブレイク中!
もけ太による保健室エッチ短編!
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