ももいろこぶし!(単話)
道場の一人娘、桃菜は喧嘩をすれば負け知らず。
一度は敗北を知りたいと思い、腰巾着の健太に覚醒孔という技を仕掛ける。
これは一時的に人間の潜在能力を限界まで引きあげ、どんな弱い人間も獣のように強くなれるというもの。
秘孔を突かれて健太はまるで野獣のようになり桃菜に襲いかかる。
しかし、最初に仕掛けてきた技は蹴りでも拳でもなく、キスだった。
健太の唾液を飲んだ桃菜は身体に力が入らなくなり……。
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