我澱淫酔(単話)
「おい木偶の坊!」居酒屋に原(はら)の声が響く。
陰キャな僕は飲み会ではイビられ、言い返す勇気もない…。
そこに「だる絡みやめな?」とあかりさんの温かい声が…!
いつも彼女は僕を助けてくれて、明るくカバーしてくれる僕の女神だ。
そんな女神でも飲み過ぎれば酔い潰れてしまうもの。
帰る方向が一緒の僕は二人でタクシーに乗ることになると、原が「変な事すんなよ?
そんな度胸ねえかw」と嫌味を言ってきた。
確かにその通りなんだけど…住所がわからないのでとりあえず僕の家にあげることに。
ベッドに寝かせるとあかりさんのむちむちな太ももとパンツがこちらを覗く。
見ちゃダメだ…!
僕の女神を汚すなんて…!
そう思っているとあかりさんの携帯に通知。
その待ち受けには原との2ショット写真が…。
そんな…あかりさん、あんな奴と付き合ってるなんて…。
激しく心臓が脈打つと共に股間にも血液が集まる。「そんな度胸ねえかw」あいつの言葉がよぎった瞬間、僕は彼女の胸にしゃぶりついていた。
手に余るほどの爆乳に顔を埋め泥●乳首を丹念に舐める。
勃起してきた乳首から、眠りながらも感じていることがわかる。
こちらを覗いていたパンツを下ろし、きれいなおまんこに吸い付けばもうこんなに濡れてるじゃないか。
これはもう挿入れてもいいってことだよね?
あかりさん…!!!
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