隣の住人はエロく見える(単話)
僕の隣に住む可愛い女の子・枝真ちゃんは大家サンの娘である。
許可を得て独り暮らしを始めたのだが、何か事あるごとに自分を頼って呼び出してくる…。
ちょっぴり面倒くさい事もあるが、この部屋の特権に比べればお安い御用だったりする。
その特権というのも、時間はランダムだが週に2、3回の頻度で壁越しに枝真ちゃんのオナニーボイスが聞こえてくるのである。「はぁっ」「んん!』「あぁ」枝真ちゃんの激しくも艶かしい女の喘ぎ声に合わせて、僕は下半身をむき出しにしてオチンチンをしごく。
そんな特権があるからこそ、この部屋は僕にとっては住み心地の良い部屋であるのだ。
今日もきっと…と思い壁越しに聞き耳を立てていると枝真ちゃんの甘い女の声が聞こえてくる。「あんなに可愛いのに彼氏はいないのかな?
性欲がめちゃ強いとか?」裸の枝真ちゃんを想像しながら僕はひたすらオナニーをし始めていた。「あっ!
枝真ちゃん!
枝真ちゃ…」と僕が射精しようとしたその時、「はーい?」枝真ちゃんの声が間近に聞こえた。「え?」目を開けた目の前には枝真ちゃんが立ちながらオナニー姿の僕を見下ろしていたのである……
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