羞恥の事実(単話)
コスプレイヤーのいおなは、イベントに参加してもカメコから声が掛けられず、全然人気がない。
今日も声を掛けられず、いつものように早々に帰ろうとすると、あるカメコから「ぜひ写真を撮らせてほしい」と声をかけられる。
その誘いに有頂天になったいおなは、人気がなくて悩んでいることをカメコに打ち明ける。
すると、カメコは人気者にしてあげる、といおなのメイクや撮影を個人的に手伝うように。
初めはいおなも、カメコの要求するポーズや露出度が高く際どい衣装に戸惑っていたが、人気者になるためと腹をくくる。
その甲斐あってか、いおなは撮ってもらった写真をSNSにあげると徐々に人気があがっていることに手応えを感じ、カメコからの個人撮影の依頼を快諾する。
当日、いおなはカメコの別荘でありえないほど布面積が少ない水着を手渡される。
人気者になるため、と割り切るが、どんどんカメコから要求されるポーズが過激なものになっていき…。
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