エプロンぷりんせす(単話)
毎週1回、制服にエプロン姿でいつも図書室で働くすみれには密かに心を寄せる相手が居た。
最近いつも図書室によく現れる先輩・隼斗である。
すみれは少しずつ心を惹かれる最中、隼斗先輩が楽しく女の子と歩いてる姿を目撃してしまう。「私…わかってました。
普通の弧よりも葦が太いですし、背も中途半端に大きいだけですし…お尻はやたら大きくてズボンはパツパツになりますし、こんな平均以下ばかりの私と一緒にいてもーー」すみれは隼斗先輩を遠ざけようとするが、実は先輩がエプロン姿の女性が好きな事、そして何よりそれがとても似合ってるすみれが好きな事を告白され、すみれは先輩の為に誰も居ない図書室で裸エプロン姿になり、大胆にも先輩を受け入れるのだった…。
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