超乳お母さん 町内清掃でひとよごれ(単話)
気がつけばこんなに身近くに、大きくて柔らかそうなおっぱいを持つ友達の母さんが居たなんて…。
性に興味津々の明は、偶然一緒になった町内会の清掃で友人である孝の母と会う。
洋服がはちきれんばかりの大きな乳に明はドキドキし始める。
身体が汚れてしまったということから、二人は孝の家でシャワーを浴びる事になるのだが、明は目の前でたっぷんたっぷんに揺れながら、柔らかく身体を触れる超乳に我慢しきれず、孝の母に抱きつきおっぱいを触りらせて貰う。
しかし明が柔らかく大きなおっぱいを揉みしだき、むしゃぶりついて吸い始めると孝の母は「あっ、ダメ…おっぱい吸われたら私…」と母乳をまき散らしイッてしまうのだった…。
たまらなくなった明は自分のペニスを差し出し、セックスのお願いをする…。
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