透ける豚(単話)
体型が太ってるゆえにクラスメイの女子からもバカにされてからかわれる僕は、悔しさを噛みしめながら日々の生活を送っていた。「太ってるくらいでバカにしやがって!
アイツら何とかギャフんと言わせる方法ねーかな?」心の中でそう呟くのが精一杯だった僕のもとに奇妙な女性がやってきた。「あなたの願いを叶える方法があります」と言って、女性は僕に『透ける豚(スケルトン)』という豚のマスクを渡してきた。
その女性曰く、このふざけた豚のマスクを着けると透明になれるらしい…。
半信半疑で豚のマスクを着けた僕の姿は、誰にも見えなくなっていた…。
ククク…何倍返しもしてやるこれで!
僕は僕をバカにした女達を姿を消しながら洋服を脱がせ、ペニスまで挿入して犯してやった!
訳もわからないまま女達はバカにしてた僕のペニスでヨガりイカされ、中出しされてゆく…。
本作品はコミックマグナムVol.57に掲載されています。
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