ぬるぬるにして(単話)
化粧品の訪問販売のパートを始めた若妻。
なんとか営業成績をあげ早く正社員の身分と安定した収入を手に入れたい彼女だが、現実は真逆。
今日も支店長から「給料泥棒はクビだ!」と罵られた。
彼女がノルマを果たせない原因は、夜な夜な隣室から聞こえる激しい情交の声。
夫は夜勤で独り寝を強いられている彼女、疼きに耐えかね夜もすがら自慰に耽ってしまう。
翌日は大遅刻。
鬼の形相の店長は『研修』と称して彼女を倉庫に連れ込み、研修とは名ばかりのセクハラ行為。
口では拒んでも欲求不満のカラダは…!?
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